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2019.04.12

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、南極観測船「しらせ」が東京・晴海ふ頭に帰港しました!

video.movをダウンロード

帰港時の様子(50倍速)

撮影:第57次越冬隊 友松岳士

 

「進め!しらせ」の更新も、今期はこれにて終了です。

ご覧いただきありがとうございました。

 

翌10日からは、東京・大井ふ頭にて荷下ろし作業が行われ、12日までの間で観測隊の荷下ろし作業が全て終了しました。

大井ふ頭での荷下ろし作業(4月10日撮影)

撮影:第60次夏隊同行者 新井啓太教諭

 

空になった観測隊員の船室

撮影:第60次夏隊同行者 新井啓太教諭

 

60次隊で初めて試みた観測隊の夏行動を発信するブログ「60次隊NOW!!」の更新も、これで終わりです。多くの方にご覧いただき、どうもありがとうございました。

現在活動中の第60次越冬隊の様子は引き続き「昭和基地NOW!!」からご覧いただけます。引き続き応援をよろしくお願いいたします!

 

※動画や写真をご利用の際は極地研広報室(kofositu@nipr.ac.jp)へご連絡ください。
 

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2019.04.10

【2019.4.10】帰国報告会・歓迎会@明治記念館

 

4月10日、明治記念館にて南極地域観測隊帰国報告会・帰国歓迎会(59次越冬隊・60次夏隊)が行われました。

報告会会場の様子

 

帰国歓迎会では木津第59次越冬隊長、原田第60次夏隊長より、それぞれ越冬期間、夏期間の活動が報告されました。

木津越冬隊長の越冬報告

 

原田夏隊長の夏隊報告

 

報告会に続いて行われた帰国歓迎会には、文部科学大臣政務官、防衛大臣政務官 ホンダ純正 センサー リアホイールスピード 38510-MGE-D00 HD店、ほか多くの国会議員や南極観測関係者が参加され、帰国した隊員を労いました。

中村所長の挨拶

 

第60次南極地域観測隊 夏隊および同行者の集合写真

皆さま、お疲れまでした!

 

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2019.03.21

【2019.3.21】観測隊が帰国

 

第59次南極地域観測隊越冬隊 (越冬隊長:木津暢彦) 30名 、および、第60次夏隊(夏隊長:原田尚美)45名(同行者含む)が、先ほど成田空港に帰国しました。

なお、第59次越冬隊、第60次夏隊のうち DAD ギャルソン フロントテーブル スクエアタイプ クロコダイルパターン ローレルデザインロゴ ライトオーク ワゴンR/スティングレー MH23、本日帰国しなかった隊員(先遣隊、別働隊等)は、2月までに帰国済みです。

帰国概要
1.帰国日時 2019年3月21日(木) 17時5分
2.搭乗便 JL772便

みなさん、お疲れ様でした!おかえりなさい!

第59次木津越冬隊長(中央白い服)と囲む気象隊員の5名

 

第60次 原田夏隊長

 

教員南極派遣プログラムで第60次夏隊に同行した髙橋教諭

 

教員南極派遣プログラムで第60次夏隊に同行した新井教諭

 

第59次越冬庶務・情報発信担当 石井隊員

 

第60次夏庶務・情報発信担当 田井戸隊員

 

ご家族との再会

 

ご家族との再会

 

おかえりなさい!

  

 

 

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2019.03.18

【2019.3.18】シドニー到着

 

3月18日10時18分(現地時間)、南極観測船「しらせ」がシドニーに入港しました!

「しらせ」船上から撮影した360度写真(2019年3月18日、撮影:第60次隊同行者 新井啓太教諭)

 

 

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2019.03.13

【2019.3.13】しらせ北上中!南緯55度を通過

 

3月3日、観測隊はケープダンレー沖の海洋観測に着手し、音波のドップラー効果を利用して各層測流を行う装置(ADCP: Acoustic Doppler Current Profiler)や電気伝導度・水温・深度記録計(CTD: Conductivity Temperature Depth profiler)などで構成される係留系を海から引き上げました。

艦首甲板で係留系を引き上げている様子。観測隊海洋チームとしらせ乗組員の素晴らしいチームワークで、予定よりも短時間で作業は進みました。

※写真は教員南極派遣プログラムHPの南極PHOTO ALBUMから360°画像でご覧いただけます。

 

回収した係留系

 

その後、東への移動が始まり 【AC-パフォーマンスライン】 アルミ BLU/RED (フロント) スモーク(VTR1000SP-2) 【32011470S】、3月10日より北上を始めた「しらせ」は13日、南緯55度を通過しました。シドニー到着まであと5日です。

  

電離層やオーロラなどの観測担当隊員から「今日で最後だよ」と宣言されていた12日には、上空全面に広がる綺麗なオーロラを見ることができました。船旅もあとわずか…。

撮影者である教員派遣プログラムで同行中の新井さんは素敵な誕生日を迎えました。

 

しらせの動きは「進め!しらせ」をご覧ください。

本記事の写真は派遣された教員により撮影され、現地の様子は「教員南極派遣プログラムHP 南極PHOTO ALBUM(JARE60)」にもアップされています。

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越冬隊の記事は昭和基地NOW!!をご覧ください。

  

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2019.03.09

【2019.3.9】世界初!南極海での窒素固定調査

 

「しらせ」艦上での海洋観測において、世界で初となる南極海での窒素固定調査を行っています。

2月6日、氷海での採水の様子

 

今日の世界の農業生産に窒素固定は深く関わっています。

   

“窒素固定”とは、安定な(不活性)窒素分子を、反応性の高いアンモニアに変換するプロセスのことを言い、自然界では微生物によって行われる反応です。

20世紀に入ってからは工業的に窒素固定を行うことが可能になり(ハーバーボッシュ法)、その結果、窒素肥料の生産が容易となって、農業生産性が格段に上昇しました。

  

海洋においても窒素栄養塩は生物生産に大きな影響を及ぼします。窒素固定は外から海洋に供給される窒素源のうち主要な部分を占めているため、窒素固定を理解することが、海洋の生産性を理解する上での鍵となります。

  

これまでの海洋における窒素固定の研究は、主として熱帯・亜熱帯海域で進んでおり、極域ではほとんど行われたことがありませんでした。

  

最近では、新たに北極海で窒素固定が行われていることが発見され、そうなると、南極でも窒素固定が行われている可能性があります。というわけで行ったのが今回の観測で、南極海で初の窒素固定観測となりました。

採取したサンプル

 

南極海は海洋窒素固定研究のラストフロンティアとも言える海域です。

ですので、今回のこの観測で SITTA シッタ リアスプロケット カラー:レッド 丁数:44 Bandit 1200 GSF1200、全球の窒素固定の分布と、それを担う微生物の分布が明らかになると考えられ、海洋全体の窒素固定の総合的理解に繋がると考えられます。

  

 

「しらせ」の動きについては進め!しらせをご覧ください。

また、越冬隊の様子は昭和基地NOW!!で更新されます。

 

 

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2019.02.25

【2019.2.25】「海鷹丸」隊員、無事に帰国!

 

昨年12月27日に羽田空港から日本を離れ、「海鷹丸」にて海洋観測を行っていた夏隊員5名および同行者6名が、2月初め、無事日本に帰国しました。

 
海鷹丸は1月28日にホバート港に入港し、帰国する隊員たちはそこで下船。その後、空路でシドニーを経由し、日本へ戻りました。

 
隊員を降ろした海鷹丸は、2月2日に再び日本へ向け出発し、2月25日に東京豊海水産埠頭に帰港しました。

※写真提供:東京海洋大学
 

約1か月に及ぶ船上での観測を終え、全員無事に帰国です。
長らくの応援、ありがとうございました。

 

なお、海鷹丸の帰港については東京海洋大学のホームページにも掲載されています。

 

引き続き、数日後に帰国予定の60次夏隊および同行者と、越冬隊の応援をお願いいたします。

60次隊越冬隊のブログはこちら⇨ 昭和基地NOW!!

 

 

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【2019.2.25】58次隊設置の海底圧力計を回収!

海底圧力計の浮上位置を確認する観測隊と「しらせ」乗組員

 

25日、58次隊で設置した海底圧力計の浮上を船首右のかなたに発見。

  

水圧を測定することで水深を推定するこの海底圧力計は、潮位や海流の長期変動を調べるために設置されたものです。

2年間もの間、1時間ごとに水圧を計り続けた装置を、慎重に引き上げます。

海底圧力計引き上げ時の様子

 

無事、水深約4600mから装置を回収!

上空には、ナンキョクフルマカモメの群れと彩雲が見えました。

 

「しらせ」上空に見えた、ナンキョクフルマカモメの群れと彩雲

   

この後アムンゼン湾流氷域に進入した「しらせ」は、再び海洋観測を実施。

26日にはアムンゼン湾における野外観測を実施する予定です。

  

「しらせ」の動きについては進め!しらせをご覧ください。

本記事の写真は派遣された教員により撮影され、現地の様子は「教員南極派遣プログラムHP 南極PHOTO ALBUM(JARE60)」にもアップされています。

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越冬隊の記事は昭和基地NOW!! で更新していきますので、こちらもどうぞご覧ください。 

 

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2019.02.24

【2019.2.24】氷海を離脱

「しらせ」から見た定着氷縁

 

2月23日14:59(日本時間20:59) 17インチフォレスターSG系 クロススポーツ16インチ装着車WEDS ウェッズスポーツ SA-72R ハイパーブラッククリア 7.0Jx17プロクセス CF2 215/50R17、ようやくリュツォ・ホルム湾沖の氷海を離脱した「しらせ」は、ここまでのラミング回数が合計1743回となりました。

復路も海洋観測及び野外観測を実施しながら、シドニーへ向かいます。

 

24日には氷縁まで到達し、さっそく海洋観測を実施しました。

窓から見える観測甲板での作業風景

 

観測甲板の外仕事と連携して、艦内(第4観測室)では帰国後の解析に向けてのサンプル処理が進みます。

サンプル処理を行う隊員たち

 

海洋観測後は、ついに氷縁から海面へ!

ようやく海に出て、艦内では歓声の声。

久しぶりの波しぶき。

虹。

船酔いとの戦いが始まった隊員もいますが…、復路の観測を進めます!

 

氷縁から海面へ

 

「しらせ」の動きについては進め!しらせをご覧ください。

 

本記事の写真は派遣された教員により撮影され、現地の様子は「教員南極派遣プログラムHP 南極PHOTO ALBUM(JARE60)」にもアップされています。

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また、60次越冬隊は2/20に無事越冬成立いたしました。

越冬隊の記事は昭和基地NOW!! で更新していきますので、こちらもどうぞご覧ください。

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2019.02.19

【2019.2.19】進め!しらせ

2月18日、「しらせ」からの景色。360度カメラで撮影(同行者 新井さん撮影)。

  

第59次越冬隊と第60次夏隊・同行者を乗せた「しらせ」は、12日、リュツォ・ホルム湾の定着氷域を離れ、北上し始めました。リュツォ・ホルム湾の流氷域に入ると、凍結密氷域(氷盤が互いに凍りついている氷域)となっており、「しらせ」は砕氷航行を開始しました。海氷上には積雪が約1Mあり、その雪がクッションとなって、砕氷航行を阻みます。往路では344回だったライミング回数も 、日本時間の2月19日午前3時時点で1273回(往路回数含む)です。

 

観測隊を乗せた「しらせ」の動きは、国立極地研ホームページの進め!しらせからご覧いただけます。少しずつ前進する「しらせ」と観測隊の行動を、みんなで見守り応援しましょう!

 

隊員が毎日撮影している「しらせ」からからの360度写真は、随時、「教員南極派遣プログラムHP 南極PHOTO ALBUM(JARE60)」にアップしています。こちらでは本ブログに載せた2月18日の写真も、360°ビューでお楽しみいただけます。復路の景色も是非ご覧ください! 

 

 

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